アローを徹底分析!審査や金利などサービス内容を口コミと合わせて確認

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アローを徹底分析!審査や金利などサービス内容を口コミと合わせて確認

キャッシングのアロー(フリープラン)は平成12年11月6日に設立され、アロー(フリープラン)・フクホーなどと並び中堅消費者金融のトップ3位以内の消費者金融となっております。

設立当初は岐阜市に不動産売買、賃貸、仲介並びに管理に関する業務の目的に有限会社アロー(フリープラン)を設立し、平成22年2月株式会社アロー(フリープラン)に商号変更。名古屋市中村区に本店移動した際より本格的に貸金業を営み始めた消費者金融としては異例の成長率だと言えます。

なぜここまで急速な発展が進んだかの決め手は、安倍政権でもお馴染のアベノミクス「3本の矢」同様に株式会社アロー(フリープラン)の企業理念でも同様に「3本の矢」の企業理念が御座います。

私たちにはこの3本の矢を結束し“決して折れることなく突き進む大きな矢でありたい”との理想があります。」との固い決意の元「信頼」・「コンプライアンス」・「責任」の精神を掲げ今に至っている消費者金融となっております。

アロー(フリープラン)は中堅の良さと、街金らしさの「2つを完璧に兼ね備えた会社」です。大手の次に借りるべき中堅消費者金融らしさと、地域密着型の街金のような審査の柔軟さの2つが絶妙にマッチされてます。

そんなアロー(フリープラン)について以下で口コミなども紹介してしっかりと解説していきたいと思います。

実質年率最高限度額審査時間最短融資
15.00%~19.94%200万円最短45分最短即日
アルバイト・パート収入証明書不要事前診断無利息期間
可能必要
目次
  1. アロー(フリープラン)とはどんなローン?サービス内容を確認
    1. ─アロー(フリープラン)とは?
    2. ─アロー(フリープラン)の商品情報
    3. ─提携ATMについて
  2. アロー(フリープラン)のメリット、デメリットから見るアロー(フリープラン)の利用価値
    1. ─メリット
    2. ─デメリット
  3. アロー(フリープラン)の審査基準を抑えて審査の流れを確認!
    1. ─申し込み資格者
    2. ─必要書類(収入証明書)
    3. ─申込方法
    4. ─在籍確認
    5. ─保証会社
  4. アロー(フリープラン)は即日融資可能?気になる時間
    1. ─借入方法
    2. ─店舗数
  5. アロー(フリープラン)の金利はどうなの?他社とも比較
    1. ─限度額
    2. ─月々の返済(シュミレーション)
    3. ─返済方法
    4. ─おまとめローン
  6. アロー(フリープラン)のまとめ
  7. アロー(フリープラン)口コミ・評判を確認!

アロー(フリープラン)とはどんなローン?サービス内容を確認

まずはアロー(フリープラン)とはどんなローンかサービス内容をしっかり確認!

競合他社と比較しながら、客観的にアロー(フリープラン)のデメリット、メリットを含め分析しましたので確認してみましょう。

アロー(フリープラン)とは?

元々、アロー(フリープラン)は、岐阜県で不動産売買、賃貸、物件仲介、管理などを目的とする会社として設立され、会社名を「株式会社アロー(フリープラン)」にしてからは、本格的に個人向けのキャッシングをメインとした消費者金融業に参入しました。

まだ消費者金融としての営業年数は長くはない方ではあるがが、一時、審査の柔軟さがネットの口コミで話題になり、現在の「借りやすい中堅消費者金融」の地位を確立したと思います。

アロー(フリープラン)が人気の理由は「総合力」です。大手以外の所は「審査が甘い」や「大手にはない審査基準」などや、過去に「事故歴のある人にも場合よって貸し付けを行う」など何かに特化した特色がある所が多いです。

しかし、アロー(フリープラン)はのような特色の全てを兼ね備えており、接客の質の高さ、スピード、全体的なサービス、融資率、可決金額の多さなどが、トータルとしてバランスが良く、大手と変わらないという「安心感がポイント」だと思います。

アロー(フリープラン)の商品情報

アロー(フリープラン)のHP内に記載がある商品の特長は下記通りです。参考にしてみましょう

Point1
独自性の審査の為審査が柔軟で借りやすい
Point2
借り換え・おまとめに積極的
Point3
債務整理の経験者にも対応

下記がアロー(フリープラン)の商品情報となっております。

サービス名アロー(フリープラン)
お問い合わせ番号(052)-353-9900
審査結果最短45分
最短融資最短即日
ご融資額200万円まで
ご契約額当初のご契約限度額の範囲内でご契約限度額が変動することがあります
収入証明書不要必要
お試し審査
金利適用方式変動金利
借入利率

15.00%~19.94%(実質年率)

※新規契約の方が対象となります。
遅延利率19.94%(実質年率)
返済方式残高スライドリボルビング・元利均等返済
ご返済期日毎月1回、毎月末日限り(月ぎめの返済期日が土曜、日曜、祝日の場合は翌営業日を返済期日とする)
ご返済期間・ご返済回数残高スライドリボルビング 契約日より5年60回

元利均等返済(1~120回 最長10年以内)

資金使途原則自由※ただし事業目的は除く
担保・保証人不要
提携ATMについて

毎月1回、毎月末日限り(月ぎめの返済期日が土曜、日曜、祝日の場合は翌営業日を返済期日とする)となっており、提携ATMは御座いません。

その為ご返済に付きましては、来店してお支払い頂くか、銀行振り込みにてのご精算となっております。

●ご返済利用手数料について
お取引額お借入時ご返済時
1万円以下ご利用銀行に準ずるご利用銀行に準ずる
1万円超ご利用銀行に準ずるご利用銀行に準ずる

アロー(フリープラン)のメリット、デメリットから見るアロー(フリープラン)の利用価値

アロー(フリープラン)のメリットとデメリットを客観的に見てどうなのかを下記通りまとめてみました。

いいところあれば足りないところももちろんございます。いいところばかりではないのでデメリットの部分も含めて確認してみるといいでしょう。

アロー(フリープラン)のメリットは?

アロー(フリープラン)にはどのようなメリットがあるのか下記から確認!

他のキャッシングサービスとも比較してみましょう。

●中堅消費者金融ですが、最短即日融資可能

株式会社アロー(フリープラン)のローンで御座いますが、今となっては大手では当然の即日融資を可能にしている消費者金融となります。

大半の消費者金融には「保証会社」が付いており、簡単に言いますとご自身のご返済が出来なくなったら保証会社が保証する仕組みとなっております。

その保証会社が自社でありながら、最短即日融資を可能にしている消費者金融はアイフルとアロー(フリープラン)くらいではないでしょうか。

●債務整理の経験者や金融自己者にも対応

一般的な消費者金融の場合、過去に金融事故を起こした人は融資対象外にする会社が多々見受けられますが、アロー(フリープラン)の場合は柔軟に対応してくれる事が評判となっております。

中堅消費者金融の魅力でもある大手の受け皿的な部分が高い状態となっております。その為けして金利が安く無いのは他社で融資審査に否決された方など「過去に自己破産・債務整理された方もご相談可能です!!」と公言して受け入れしているからだとも言えると思います。

しかし当然アロー(フリープラン)にも厳重な審査が御座いますので、必ず誰でも融資可能かと言う訳ではないのでご注意ください。

●地場の消費者金融の為対応が丁寧

アロー(フリープラン)の場合名古屋市中川区に事務所を構えている店舗型の消費者金融となっておりますが、融資は全国的に展開している為お電話などでの対応が大半となっております。

その為電話対応はもちろんの事お申込み者のプライバシーなど最大限配慮してくれます。

お申込み者の大半が県外である為、電話での対応が丁寧とその他口コミでも見受けられます。

●メリットまとめ

メリット項目は少量となっておりますが、アロー(フリープラン)の場合他社と比較しても商品スペックはお世辞でも良いとは言えませんが、アロー(フリープラン)がここまで知名度を上げ有名になったのは柔軟な審査である点が上げらます。「過去に自己破産・債務整理された方もまずはご相談下さい」と表記があれば他社の審査に否決した方や、お借入新規の方でも融資審査を柔軟にしてくれると思うでしょう。

アロー(フリープラン)の社名は知らない方は知らないと思いますが、貸金業登録や日本貸金業協会会員である事からも解ります通り認定された消費者金融なので安心してお借り入れ可能かと思います。

・お急ぎの方

・他社の融資申し込みに否決された方

・過去に何らかの金融事故を起こしてしまった方

上記の方にはアロー(フリープラン)がカードローンおすすめではないでしょうか。

アロー(フリープラン)のデメリットは?

アロー(フリープラン)の借り入れに適さない場合もあります。

以下の点も確認して、自分に適した借り入れの仕方や計画的なキャッシングをしましょう!

●初回融資額が大半の場合最大50万円まで

消費者金融や銀行系カードローンの初回お申し込み限度額の規定は御座いませんが、アロー(フリープラン)の場合初回のご融資金額は最大「50万円」までとなっております。

審査スピードは大手と変わり御座いませんが、アロー(フリープラン)の場合融資額以上に申し込みの際の間口が広いので、大勢の方に少額を融資するスタイルだと言えるでしょう。

●必要書類が多い

アロー(フリープラン)の申し込み資格者の条件でもある申し込み資格者で御座いますが、身分証明書はもちろんの事金額に関わらず必ず収入証明書の提出が必須となっております。

その上社会保険や国民健康保険に加入している事が必須となっておりますので、各種保険に加入されていない方はお申込みが出来ない形となっております。

●総量規制対象

総量規制とは年収の3分の1以上の借り入れができないという規制です。

銀行カードローンですと、この規制の対象にはなりませんが、消費者金融カードローンや、信販系・通販系カードローンは規制の対象になってしまいます。

アロー(フリープラン)はベルーナの関連会社で通販系のカードローンでございますので、この規制対象になります。

最大限度額が100万円でも、ご自分の年収の借り入れの3分の1までしか借り入れできないことを念頭にいれておく必要があります。

借り入れ総額で、年収の3分の1までというお話でございますので、当然、他に借り入れがある場合は、アロー(フリープラン)で借り入れできる額は低くなります。

●最高限度額が低い

上記でも明記致しました通り、初回ご融資額が50万円以内である事や最高限度額が200万円までと言う事はデメリットの他のなんでも御座いません。

消費者金融での最大限度額は500万円程で、銀行系カードローンでは最大限度額が1,000万円以上の銀行もある事から比較致しましても、最大限度額が低い事が解ると思います。

●利便性が悪い

まず借入方法で御座いますが、アロー(フリープラン)の場合リボルビング契約は御座いますがカードローンと言うよりもフリーローンに近しい属性となっておりますので借入時にはお振込(お手数料借主負担)にてのお借り入れとなっております。

次にご返済方法で御座いますが、直接来店してご返済する方法と銀行振り込み(お手数料借主負担)でのご精算となっております。

土・日・祝日・15時以降に付きましては銀行などの金融機関が開いておりませんので必然とお手続きが出来ない状態となっておりますので、ご注意ください。

この事からも解ります通り、消費者金融や銀行系カードローンと比べて利便性は劣っている事が解ります。

●デメリットまとめ

融資審査は柔軟に行ってくれますが、最高限度額が低く総量規制の対象になる事や利便性が悪い事が解ります。

総量規制の対象となっている事からも解ります通り一定のご条件を超えると収入証明を提出しなくてはいけない事や、最大限度額が200万円である事。

初回のお借り入れの際にまとまったお金が必要な方の希望には必ずしも合致するわけでは無いと思います。

・初回お申し込み時にまとまったお金が必要な方

・週末や祝日にお申し込みをご検討の方

・収入証明がご用意できない方

・総量規制対象外のローンをご検討の方

・大型融資をご希望の方

・利便性を追求されたい方

・上記の方は他のカードローンを検討してみても良いかもしれません。

自分に適したカードローンは何なのか?総合的に判断しましょう!

アロー(フリープラン)の審査基準を抑えて審査の流れを確認!

色々比較した結果、アロー(フリープラン)をお申込みしたいと考えている方はアロー(フリープラン)のカードローン審査の流れを予め把握しておきましょう。

一度お申込みされますと信用機関にお申込み内容が登録されますのでお申込み内容に不備がないよう、間違いがないようしっかり確認してからお申込みしましょう。

また他社カードローンのお申込み方法と審査時間などを一覧にしてみましたのでアロー(フリープラン)と比較して参考にしてみましょう。

サービス名お申込み方法審査時間融資時間お試し審査収入証明書不要
消費者金融アロー(フリープラン)

インターネット

郵送

FAX

最短45分最短即日
プロミス

インターネット

プロミス自動契約機

三井住友銀行ローン契約機

店頭窓口

電話

郵送

最短30分最短1時間
アコム

インターネット

むじんくん(自動契約機)

店頭窓口

電話

郵送

最短30分最短1時間
アイフル

インターネット

契約ルーム

店頭窓口

電話

最短30分最短1時間
モビット

インターネット

ローン申込機

電話

郵送

最短30分※①最短即日※②
銀行三菱東京UFJ銀行カードローン

インターネット

テレビ窓口

電話

郵送

最短30分最短即日
みずほ銀行カードローン

インターネット

店頭窓口

電話

郵送

最短即日最短即日
新生銀行カードローンレイク

インターネット

自動契約機

電話

郵送

申込完了後に画面表示最短即日
三井住友銀行カードローン

インターネット

三井住友銀行ローン契約機

店頭窓口

電話

郵送

最短30分最短即日
モビット ※①申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。モビット ※②14:50までの振込手続完了が必要です。審査結果によっては、ご希望に沿えないこともございます。
申し込み資格者

まずはアロー(フリープラン)に実際にお申込み出来るのどうか確認しておきましょう。

まずは審査の前に申し込み資格があるか確認しておきましょう!

お申込みいただける方

・お申込時満20歳以上満70歳以下の方。

・安定的なご収入のある方。

・健康保険にご加入の方。

・現在、他社のご返済が遅れている方。

・自営業者の方で確定申告等年収証明が提出できない方

・収入証明書を提出出来る方

※学生・年金収入の方はお申し込みいただけません。

※お申込は、ご本人さまに限らせていただきます。

上記を見る限り、20歳以上の社会人で安定した収入がある方であれば、基本的にどなたでもお申し込みをすることが可能です。

また、配偶者に収入があれば専業主婦の方でもお借り入れ可能となっております。ただし、過去に金融事故を起こしている方や現在、ブラックの方ですと審査内容よっては借り入れ出来ない可能性も高くなります。

必要書類(収入証明書)

お申込み時に必要な書類を予め把握しておきましょう。

予め用意しておけば急いでる方でも安心ではないでしょうか。

アロー(フリープラン)の審査時には下記書類等が必要となってきます。

●本人確認書類

・運転免許証

・各種健康保険証(国保・社保・組保)

・パスポート

・在留カード・特別永住者証明書/住民票の写し(原本)

・住民基本台帳カード(写真付き)(※1)

・個人番号カード(※2)

※住民票の写しに個人番号(マイナンバー)の記載がある場合は、黒塗りするなどして番号が見えないようにしたうえでご提出ください。

※個人番号カードは表面のみコピーしてください。個人番号(マイナンバー)の記載がある裏面はご提出不要です。

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●本人確認書類

借入希望額が50万円を超える場合、または複数の消費者金融からの借入残高が100万円を超える場合には、収入証明書の提出が必要となります。

審査の状況によっては50万円未満でも収入証明書の提出を求められこともあります。

・源泉徴収票(最新の物)

・確定申告書(最新の物)

・給与明細書(直近2ヶ月分以上)

アロー(フリープラン)のお申込み方法は?

アロー(フリープラン)には下記お申込み方法がございます。

  • PC・スマートフォンでのお申し込み
  • FAXでのお申し込み・郵送でのお申し込み
  • 郵送でのお申し込み
●PC・スマートフォンでのお申し込み

①インターネットお申し込み

アロー(フリープラン)の公式HPの「ネットでお申し込み」より注意事項に同意の上、記載項目を埋めご自身にてお申し込み致します。

※その際注意したい事はお申込み入力フォームの際下部にある備考欄の記載に付いてで御座います。こちらに付きましてはご自身任意での入力フォームとなっておりますが

特にご記載が無い場合は空欄で結構で御座います。間違えても「すぐ貸してください」や「入院してしまって必ず返すのですぐに○○万円貸してください。」などお金に切羽詰まった書き込みなどは逆にマイナス要因となります。覚えて頂きたい事は消費者金融が情で融資する事など一切無いからです。

「他社お借入状況について」の項目は、なし以外の方は正直にご記載しましょう。

②審査結果のご案内

お申し込み数日後最短45分でお申込みフォームの「審査結果通知・お申込み内容確認の連絡先について」で記載した連絡先にご指定があった時間内に連絡が御座います。

都合により、ご指定いただいた連絡希望先及び連絡希望時間以外に、ご連絡をする場合がございますので、予めご了承願います。

③本人確認書類の送付

本人確認書類の写しをご送付いただきます。※運転免許証や運転経歴証明書、健康保険証など。

収入証明書

※源泉徴収票(最新の物)・確定申告書(最新の物)・給与明細書(直近2ヶ月分以上)

こちらの書類の提出は必ず必要となっておりますので、予めご準備に時間が掛かりそうな方はお申込み前にご準備しておく事をおすすめ致します。

④ご契約のお手続き・ご融資(お振込)

正式にアロー(フリープラン)の審査に可決した場合は、アロー(フリープラン)からのご融資が御座います。ご融資方法は銀行振り込みのみとなっておりますので、平日の9:00~15:00までの間でのご融資となりますので、お申込みは極力週の早い段階でお申込みする様にしましょう。

●FAXでのお申し込み

①FAX・郵送でお申込みより

アロー(フリープラン)の公式HPの「FAX・郵送でお申込み」より注意事項に同意の上、記載項目を自書にて埋めご自身にてお申し込み致します。

PDFファイル9枚となっており、全ての項目を必ずお読みで同封資料を必ず「書類チェック用紙」にチェックしてお申込み書をFAX番号(052)-353-9911(24時間可)までご自身にてFAXのご送信の方お願い致します。その際必ず必要書類に不備が無いか再度確認の上FAXを送信する様にしましょう。

FAXご送信の際に、「身分証明書」・「収入証明書」も必要となります。

必要書類等ご不明な点が御座いましたら、アロー(フリープラン)お問い合わせ窓口までご連絡の上必ず確認しましょう。

②審査結果のご案内

お申込書類一式がアロー(フリープラン)に届き次第、審査の上結果等はアロー(フリープラン)担当よりご希望のご連絡先へご連絡致します。

都合により、ご指定いただいた連絡希望先及び連絡希望時間以外に、ご連絡をする場合がございますので、予めご了承願います。

③ご契約のお手続き・ご融資(お振込)

正式にアロー(フリープラン)の審査に可決した場合は、アロー(フリープラン)からのご融資が御座います。ご融資方法は銀行振り込みのみとなっておりますので、平日の9:00~15:00までの間でのご融資となりますので、お申込みは極力週の早い段階でお申込みする様にしましょう。

●郵送でのお申し込み

①FAX・郵送でお申込みより

アロー(フリープラン)の公式HPの「FAX・郵送でお申込み」より注意事項に同意の上、記載項目を自書にて埋めご自身にてお申し込み致します。

PDFファイル9枚となっており、全ての項目を必ずお読みで同封資料を必ず「書類チェック用紙」にチェックしてお申込み書を〒454-0911 名古屋市中川区高畑二丁目144番地高畑KMビル 5F 株式会社アロー(フリープラン)お申込み受付 係までご郵送お願い致します。郵送でのお手続きとなりますので、書類に不備が御座いますと更に書類発送でお時間が掛かる他郵送ですと書類が株式会社アロー(フリープラン)に到着するまで数日掛かってしまいますので、即日融資や融資をお急ぎの方はインターネット・FAXでお申込みする様にしましょう。

FAXでお申込み致しますのと同様に、「身分証明書」・「収入証明書」も必要となります。

②審査結果のご案内

お申込書類一式がアロー(フリープラン)に郵送し次第、審査の上結果等はアロー(フリープラン)担当よりご希望のご連絡先へご連絡致します。

都合により、ご指定いただいた連絡希望先及び連絡希望時間以外に、ご連絡をする場合がございますので、予めご了承願います。

③ご契約のお手続き・ご融資(お振込)

正式にアロー(フリープラン)の審査に可決した場合は、アロー(フリープラン)からのご融資が御座います。ご融資方法は銀行振り込みのみとなっておりますので、平日の9:00~15:00までの間でのご融資となりますので、お申込みは極力週の早い段階でお申込みする様にしましょう。

●お申込み方法まとめ

お申し込み方法が複数御座いますので、ご希望のお申し込み方法に必要な書類を予めご用意しておく事が重要になります。

ご郵送でのお申し込みの場合書類不備の際は再度ご用意しなくてはいけませんので、予め必要書類をお電話で聞いて万全の態勢でご郵送される事をおすすめ致します。

また、郵送でのお申し込みや本人確認書類をご郵送にてお送りする場合は、通常よりもご融資までにお時間が掛かってしまうのでご了承ください。

在籍確認

アロー(フリープラン)の申込みでは、複数のお申込み方法が御座いますが審査が行われ、審査に通ると本人確認書類の提出と職場への在籍確認が行われます。

一般的なカードローンでは、基本的に在籍確認は必ず行われますので、土日祝日などでご勤務先がお休みの場合は翌営業日の在籍確認となります。

よってお急ぎの場合は平日のお早目のお時間帯にお申し込みをされる事をお勧めいたします。

なお、アロー(フリープラン)に付きましては、週末・休日・年末年始・GWに付きましても審査は行われておりませんので在籍確認のご連絡も御座いません。

実際に借り入れできるのは在籍確認や必要書類の提出を行った後です。

在籍確認の電話はカードローンの在籍確認とはわからないようにかけてきてくれますが、もしそれでも心配な方はコールセンターにご相談して頂ければアロー(フリープラン)は最大限配慮して在籍確認を行ってくれます。

保証会社

アロー(フリープラン)を利用する際には、保証会社による審査が行われます。審査が通れば、担保や保証人を不要とする代わりに、保証会社がご融資額の保証を行ってくれるものです。

ですが、当然、返済が出来なければ信用情報機関に事故情報が記載されてしまいますので、以後の審査では大きく不利になってしまいます。

アロー(フリープラン)では、カードローンを含むキャッシングサービスは、自社が保証会社となっております。

その際下記の信用機関にお客様情報の照合や情報が記録されます。

項目\会社名①株式会社シー・アイ・シー②株式会社日本信用情報機構
本契約に係る申込みをした事実株式会社アロー(フリープラン)が個人信用情報機関に照会した日から 6 ヶ月間当該照会日から 6 カ月以内
本契約に係る客観的な取引事実契約期間中および契約終了後 5 年以内契約継続中および契約終了後 5 年以内(ただし、債権譲渡の事実に係る情報については当該事実の発生日から1年以内)
債務の支払いを延滞した事実ご契約期間中および契約終了後 5 年間契約継続中および契約終了後 5 年以内

株式会社アロー(フリープラン)は審査に柔軟に対応してくれますが消費者金融や銀行系ローンとは保証会社は全くの別物となりますので、その他金融商品の審査に通ってもアロー(フリープラン)の審査に必ず可決する保証は御座いませんのでご注意ください。

アロー(フリープラン)は即日融資可能?気になる時間

アロー(フリープラン)はお申し込み後最短数日で融資が下りるローンとなっています。

借入方法

アロー(フリープラン)の借入方法は、銀行振り込みのみのご融資となります。

●銀行振り込みによるお借入

銀行振り込みの性質上平日9:00~15:00までの間のみの着金の確認となりますので、ご融資の際は必ずお早目のお時間にお申込みの方お願い致します。(その際のお振込手数料はお客様負担となりますのでご注意ください。)

この事からも解ります通り、銀行振り込みのみのご融資となりますので、お時間次第では直ぐにご融資の方が受けられませんので、必ず計画的にご融資されます様お願い致します。その他ご不明点など御座いましたら、アロー(フリープラン)お問い合わせ窓口までお問い合わせください。

店舗数

アロー(フリープラン)が利用できる店舗の数は全国に下記通りございます。

  • 有人店舗:1店舗
  • 提携ATM:0

この事からも解ります通り、全国対応となっておりますが各ATMでのお借入は出来ませんので、利便性は整っておりませんのでご注意ください。

金利はどうなの?他社とも比較

アロー(フリープラン)の金利は15.00%~19.94%なので、、消費者金融と比較致しました所最低金利も最高金利も高金利を示しておりますが、利息制限法により元本(融資額) 10万円未満の場合最高年率 20.0%で・元本(融資額)10~100万円未満の場合最高年率18.0%で・元本(融資額)100万円以上の場合最高年率15.0%と決まっておりますので最高金利の19.49%は10万円未満の場合のみ適応される形となります。

しかし、アロー(フリープラン)の場合消費者金融で審査に否決した方にも融資を積極的にしておりますので、他のローンで否決された方でどうしてもお金が必要な方はお申込みを検討 されてみては如何でしょうか。

それでは、下記の一覧を見ながら他社のカードローンとも比較してみましょう。

サービス名金利遅延利率(実質年率)無利息期間
消費者金融アロー(フリープラン)15.00%~19.94%20.0%>-
プロミス4.5%~17.8%20.00%
アコム3.0%~18.0%20.00%
アイフル4.5%~18.0%20.00%
モビット3.0%~18.0%20.00%
銀行三菱東京UFJ銀行カードローン1.8%~14.6%14.60%
みずほ銀行カードローン3.5%~14.0%※①19.9%
新生銀行カードローンレイク4.5%~18.0%20.00%
三井住友銀行カードローン4.0%~14.5%19.94%
みずほ銀行 ※①エグゼクティブプランの場合適応金利は3.0%~7.0%になります。
限度額

アロー(フリープラン)の限度額は最大200万円までです。

消費者金融は最大でも500万円が一般的なので、それらの業者に比べると総量規制の対象となっておりそれでもかなり低い最高融資額です。

それでは、下記の一覧を見ながら他社のカードローンと限度額を比較してみましょう。

サービス名限度額収入証明書不要総量規制対象外
消費者金融アロー(フリープラン)200万円必要×
プロミス500万円50万円まで×
アコム800万円50万円まで×
アイフル500万円50万円まで×
モビット800万円×
銀行三菱東京UFJ銀行カードローン500万円200万円まで
みずほ銀行カードローン1,000万円200万円まで
新生銀行カードローンレイク500万円100万円まで
三井住友銀行カードローン800万円300万円まで
月々の返済(シュミレーション)

アロー(フリープラン)の月々の返済金額はどのようになるのでしょうか。

ここでは50万円までのシュミレーションを下記通りまとめたのでご確認してみましょう。

借入利率:18.0%でご利用された場合で計算しております。

借入金額返済期間(回数)各回返済額返済総額
10万円1年以内(10回)11,000円109,710円
2年以内(20回)6,000円118,930円
3年以内(25回)5,000円123,709円
4年以内(33回)4,000円131,987円
5年以内(51回)3,000円150,105円
20万円1年以内(10回)22,000円219,425円
2年以内(20回)12,000円237,869円
3年以内(29回)9,000円254,432円
4年以内(40回)7,000円277,945円
5年以内(50回)6,000円300,256円
30万円1年以内(10回)33,000円329,141円
2年以内(20回)18,000円356,809円
3年以内(30回)13,000円385,927円
4年以内(38回)11,000円408,970円
5年以内(51回)9,000円450,401円
40万円1年以内(10回)44,000円438,856円
2年以内(20回)24,000円475,748円
3年以内(31回)17,000円517,659円
4年以内(40回)14,000円555,929円
5年以内(51回)12,000円600,544円
50万円1年以内(10回)55,000円548,569円
2年以内(20回)30,000円594,690円
3年以内(31回)21,000円649,464円
4年以内(39回)18,000円686,705円
5年以内(50回)15,000円750,686円

アロー(フリープラン)の最高金利は19.94%ですが、上記は借入利率18.0%で50万円までの借入をした場合です。

アロー(フリープラン)公式HPに返済シミュレーションが御座いますので詳しくはそちらをご参照くださいませ。アロー(フリープラン)のご返済金額に付きましては、借入れ後残高によってご返済額が変化致しますので、こちらもご確認くださいますようお願いいたします。

返済方法

アロー(フリープラン)の返済方法は2つ用意されています。口座引き落としでのお支払いと銀行振込でのお支払となっております。

以下で解説していきます。

1、直接来店してのお支払い

この場合実店舗が名古屋市中川区に御座いますので、お近くの方は良いかも知れませんが全国的に融資をしている事から見てもこちらの方法でご精算されている方は少ないと思います。

その場合対面でのご精算となりますので、お手数料は掛かりませんが向き不向きがあると思います。

2、銀行振込でのお支払い

アロー(フリープラン)指定の銀行口座へのご自身で直接のお振込みとなります。

(その際お振込手数料はご自身負担となりますのでご注意ください。)

ご返済方式が残高スライドリボルビング方式・元利均等返済方式となっており、ご自身のお借入残により毎月の約定返済金額も前後があったりしますのでご精算の場合は、必ず毎月回、毎月末日限り(月ぎめの返済期日が土曜、日曜、祝日の場合は翌営業日を返済期日とする)となりますので必ずどちらかのご精算方法にてお支払い頂きます様お願い致します。

おまとめローン

アロー(フリープラン)では、公式HPでおまとめローンの商品のご紹介が御座いますのでアロー(フリープラン)として下記の様におまとめローンやカードローン借り換えを推奨している事が解ります。

借入額を増やし利息制限法の範囲内で金利は下がりますが、銀行系カードローンや消費者金融と比べて借入額増加に伴う金利安とはなりますが、それ以上の金利安は見込めませんので、他社でおまとめローンの申し込み審査に可決する様であれば他社でもおまとめローン商品がある他、金利もアロー(フリープラン)以上に安くなっておりますのでそちらをおすすめ致します。

・元本(融資額)10万円未満の場合最高年率 20.0%

・元本(融資額)10~100万円未満の場合最高年率 18.0%

・元本(融資額)100万円以上の場合最高年率 15.0%

金利が年15.00%~年19.94%となりますので、銀行系カードローンの審査に通る様で御座いましたら銀行系カードローンの方が比較致しましても総量規制対象外である事や金利や最大限度額は優れており利便性も優れておりますので、おまとめローンをご希望の方はもちろん審査は御座いますが一度銀行系カードローンをご検討されます事を進め致します。

以上のような点が挙げらます通り、総量規制の対象にはなりませんがその他おまとめローンと比較致しましても金利が高く設定されておりますので、その他おまとめローンの審査に否決されました場合は、審査を検討してみても良いかも知れません。

その際は借入額も大きくなりますので、通常の融資審査よりも審査は厳しくなっておりますので、慎重にお申し込み店舗を吟味されます様お願い致します。

アロー(フリープラン)のまとめ

いかがでしたでしょうか?

ここまでアロー(フリープラン)について述べてきましたが、最後に特に重要な点をまとめてみたので確認しましょう!

メリット
  • お急ぎの方
  • 他社の融資申し込みに否決された方
  • 過去に何らかの金融事故を起こしてしまった方
デメリット
  • 初回お申し込み時にまとまったお金が必要な方
  • 週末や祝日にお申し込みをご検討の方
  • 収入証明がご用意できない方
  • 総量規制対象外のローンをご検討の方
  • 大型融資をご希望の方
  • 利便性を追求されたい方
アロー(フリープラン)を利用するならこんな人にオススメ
  • 他社申し込み審査に否決された方
  • 過去に金融事故を起こされた方

アロー(フリープラン)の最大の魅力は中堅消費者金融である事から、以前に金融事故を起こしてしまった方やいわゆる「ブラック」の方にでも柔軟に審査を行ってくれる事です。

消費者金融や銀行系カードローンの審査に否決された方でも諦めずにアロー(フリープラン)に相談されてみては如何でしょうか。

その際にもっとも注意が必要な事は、株式会社シー・アイ・シーや株式会社日本信用情報機に照合から6ヶ月間は申し込み情報が残ってしまいます。

一般的にその期間内に3件以上申し込みをされた場合、「申し込みブラック」となってしまう可能性が高いのでその期間内では最大でも2回までの申し込みとしてお申込みされます事をおすすめ致します。ただし、審査に柔軟に対応してくれますがあくまでもお借入には審査が御座いますので申し込み条件が制限されている事などはお忘れなく!

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口コミ・評判一覧

  • 男性 (30代) より: ★★★★

    8年前金融事故を起こしてしまい、今年に入ってから2社程申し込み掛けましたが否決でした…ここを申し込んで通らなかったら融資は諦めようと思っていましたが、なんとか通過出来ましたので本当に書き込み通り事故をおこしていても借入は出来ました!

  • 男性 (30代) より: ★★★

    どの業者も融資してくれなかったのにアローだけは融資審査に通った。どこからも借入出来なかったので金利は高いですが文句は言えないです。

  • 男性 (40代) より: ★★★

    融資方法が銀行振り込みなので平日しか借入出来ません。消費者金融や銀行カードローンの審査に通る人は他を進めます。

  • 男性 (30代) より: ★★★★

    消費者金融でも全然相手にしてくれなかったのにアローは親身に対応してくれた上に融資までしてもらえた。初回取り引きなので10万円程でしたが、何より無事に融資してくれた事が嬉しいです。

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